body&mental care support diary

心と体のバランスを大切にするブログ

イライラ

「着替えは労働時間になるのか」

<着替えは労働時間ではない?> 賃金払わずに、飲食大手に是正勧告のあった話。 先月のある記事に、飲食大手フジオフードシステムが運営するカフェで働く女性が、未払い賃金の支払いを求めたと出ていた。 この会社、従業員が制服に着替える時間などの賃金を…

「カスハラって何?」

<カスハラとは> カスハラの深刻な実態と従業員の怒りの声とは。 交運労協がカスハラの実態と対策を話し合う政策研究集会というのをを開いたらしい。 カスハラ、つまりカスタマーハラスメントとは、客が悪質なクレームを店側に突き付ける事を言い、今最も深…

「神秘的スポット」

<虚空蔵谷の森にある滝> 虚空蔵谷川最上流部にかかる2つの滝。 落差3m程の段瀑である「一の滝」 落差5m程の直瀑である「二の滝」から成る。 低地にありながら一度も枯れたことのない滝。 街中の住宅地から僅かにありながら風光明媚で自然に包まれた異世界…

「人によって態度が変わる人」

ああ完全に舐められているのか… 何がって? 人によって態度がコロコロ変わるって何なん?と思う事は無いだろうか。 おそらく誰でも人前では良い人でいたいと思う。 それは自然な感情だと思う。 好意的に想っている人の前ではなおさらか…笑 まあ誰にでも、人…

「小雪」

11月22日、今日の暦は「小雪」「冷えるがゆえに雨も雪となりて下るがゆえなり」初雪が舞い始めるとされる頃だが名残の紅葉が楽しめる時期だという。今日から小雪って言うけれど、まだまだ日中は暖かいし、時々日差しが差し込むので顔なんか熱くなる時がある…

「多弁は詭弁」

<似た様な意味でも要注意> 口数の多い事を「多弁」と言うが、同じ様な意味の言葉で「饒舌」と言うのがある。 これを並べて「饒舌多弁」と言う四字熟語がある。 口数が非常に多い。「饒舌」と「多弁」はどちらもよく喋るという意味で、似た意味の言葉を重ね…

「負けず嫌いな人」

<例えば議論中に> 会議やミーティングをしていると、色んな意見が出た場合に、時として会話がヒートアップしてしまう事もあるのだが、そんな時、思わず、それって負けず嫌いでは無いかと感じてしまう時がある。 <対処法> そこで、負けず嫌いな人の対処法…

「仕事上でも良くある」

<嫌味に聞こえる時> 嫌味は、その言葉の如く相手を不快にする。 悪口と少し似ている気もするがやっぱり違う。 悪口は「アホ」「キモイ」「臭い」など、ストレートに他人を悪く言うので分かり易い。 嫌味の場合は「遅出ばかり入って大変ね」「あなたに任す…

「正義感の強すぎる人」

<その特徴は> 様々な職場において、多かれ少なかれ存在する正義感が強すぎる人。 正義感の強すぎる人の特徴は… 「人との約束と時間は必ず守る」 「ウソはつかない」 「不正を許せない(小さくても)」「リーダー格」 「自分は良い事をしている」 「他人から…

「あなたならどう考える」

<およそ誰でもそうだろう> 人は誰でも嫌な事や危険なことに巻き込まれたいと思わないし、リスクを冒さない。 そして、殆どの人は自分に関係ない事について見て見ぬフリをする。 <正義感が強いのは> そんな時、他人の悪事を注意できる人は素晴らしい。正…

「高圧的な態度」

<高圧的な態度には> 会社などでこの様な態度をされる時、ザックリ言うと今の時代なら、パワハラで終了、はい解決という流れになるだろう。 思い通りにならないとすぐ怒鳴り散らす人が居た場合には、特にこの様な流れで処理される。 <厄介な上司の場合> …

「自己肯定感」

<考え方を変えるには> 思考をネガティブからポジティブへと考え方を変える時 、その考え方を変えるには、一段階上のレベルから物事を見ることができる視野の広さと、成熟した精神が必要になってくる。 例えば、セラピストに相談して自分1人では難しいと感…

「職場の空気を悪くする雰囲気」

<不機嫌は伝染する> どんな職場にも「不機嫌」を撒き散らす人はいるものだ。私の嫌な予感は結局当たってしまった。 不機嫌な人の始末が悪いのは、不機嫌というのは伝染していくこと。 その人の不機嫌で職場全体がいやな雰囲気になってしまうのはごめん被る…

「ぎっくり腰」

<伏線はあの作業から> 昨日、初めてぎっくり腰というやつになった。 車庫で、2トントラックのタイヤを5段くらい積み上げたものが三列あって、それを少しずつずらして隅っこに寄せる作業をしていた。 三段くらいにしたらずれるかなと思い、少し屈んで押した…