body&mental care support diary

I am quatraple worker. ハードワークをこなす為の心と体のケアを実践して行く。

「今日は雨の日」

宿直明けの朝は、降り止まぬ雨の中、スクーターを走らせ、ずぶ濡れの帰宅となった。 昨日の夜から降り出した雨、本日も一向に止む気配無し、予報では夜には止むとなってはいるが… このままいけば明日は晴れるはず。 明日は朝から外出支援だから、頼むよ、お…

「本格的な秋の訪れを感じる」

最近、肌寒い日も増え、ようやく秋の訪れか?と思う様になった。 季節の変わり目には気温や湿度の低下によって、肌も敏感になりがちだ。 なんでも秋は「秋の肌枯れ」とも言われる程、夏のダメージが遅れてやってくる要注意な時期らしい。更に最近は、マスク…

「アシナガバチ」

庭木の剪定をしていると現れた蜂の巣。 どうやらアシナガバチの様だ。 黙々と枝を切っていたから全く気が付かなかった。 そのまま知らずに近寄っていたら、もしかしたら攻撃を受け刺されていたかも知れない…笑笑 駆除しようか迷ったが折角だから蜂の巣と蜂の…

「また訃報」

女優の竹内結子さんが死去したことが27日の今日、分かった。まだ40歳だった。 同日未明、都内の自宅でぐったりしている竹内さんを夫で俳優の中林大樹さんが発見し、119番通報をした様だ。 その後、搬送先の病院で死亡が確認された。自殺の可能性もある事から…

「山頂付近の小さな神社」

「神が鎮座する山」として、古くから信仰の対象となっている、そんな山を見つけたので行ってみた。 京田辺市西端の大阪府との境にある甘南備山は標高217mの山で、保全林入口から山路を歩いて約1時間で山頂に到着できる。 先ず、神奈備とは「神が居ます」と言…

「根深いコロナの影響」

昨日の出来事、素晴らしい人との出会い。 昨日、職場で欠員が出た為、派遣作業員を要請しての仕事となったが、結論から先に言うと、素晴らしい人格者との出会い、そして久しぶりに、話しごたえのある会話と、楽しい時間を共有して仕事を終えた事に、大変満足…

「第99代主相が決定」

遅めの昼飯を食べていたら、店内に設置してあるテレビを見ているとニュース速報が流れた。 衆参両院は16日午後の本会議で、菅義偉前官房長官(自民党総裁)を第99代首相に選出したと発表された。 菅新首相は同日、自民、公明両党による連立内閣を発足させ、…

「穴場スポットで満喫」

昨日は、京都観光スポット、湯谷大滝へ。 大瀧大明神様と大滝不動尊が共存?する滝で日曜日なのに誰も居ない穴場的なスポットで、一人気ままにゆっくり出来た。 心身共にを浄化したので気分爽快で帰宅した。 大滝と周囲の自然は、鷲峰山系から溢れる出る清流…

「面倒な仕事?」

面倒くさいなと思う事は誰だってやりたくないものだ…そんな話をしているのが聞こえて来る。 確かにその通りだと自分も思う。 だが仕事となると少し話が違って来る… ある施設での事を話している様子。 面倒な仕事を押し付けられた新人は、ストレスをためなが…

「白露」

今日から暦が変わって二十四節気「白露」となった。朝夕が涼しくなり、しらつゆが草に宿る頃という解説だが… まだまだ残暑が厳しい地域も多いかと思う。 朝夕の大気の冷えに、秋の訪れがようやく感じられる今日この頃と言いたいところだが私の暮らす地域はま…

「晩酌が好きな自分」

自分は、お酒が好きで良く晩酌をするが、決して酒は強くないが、好きだからつい飲み過ぎる事あり。 では、例えば継続的な飲酒はどのくらい体に悪いものなのか… 週末に4、5日分のお酒を飲んだ後に休肝日を数日つくるのと、休肝日なしで毎日少しずつ飲むのと、…

「アシダカグモ」

同僚がまだ若い頃、住んでいたアパートでの話。 家の中に突然、手の平ぐらいはあろう大きさのアシダカグモが出現したのだそうだ。 その大きな姿に仰天した彼は、一体何なのだこの蜘蛛は‼︎ この家の主かと漠然と思ったらしいが、何を思ったか自分自身も良く分…

「ゴキブリの反撃?」

同僚がまだ若い頃、住んでいたアパートでのエピソードだが、二回に上がる外階段があって、上がると直ぐに壁があるのだが、その壁に数十匹のゴキブリが張り付いていたのだそうだ。 気持ち悪いし、ムシャクシャしていた彼は、その内の1匹を足蹴りで殺したのだ…

「ゴキブリの襲撃?」

今日、仕事中にゴキブリの襲撃に遭った。 いつもの様にコンテナをcatapultに引っ掛けてレバーで操作してひっくり返す、廃棄物が落ちるや否や、ゴキブリが数匹入っていたのだ。 奴らは何が起こったのか分からず、まるでパニックにでもなったかの様に、慌てふ…

「河内の風穴」

55万年の時を超えて… 自然が作り出した神秘な美。 何の事かと言うと、全国第3位の大きさを誇る総延長が10,000mを超える鍾乳洞… 「河内の風穴(かわちのふうけつ)」の事だ。 今は「かわちのかざあな」とも読むみたいだ。 入口は高さ1mと、腰をかがめてくぐる…