body&mental care support diary

心と体のバランスを大切にするブログ

「認知症を予測する靴」

<10億円の価値> ある高専生が開発した装置に付いた評価が何と10億円だという。 その装置は、認知症の兆候が歩き方で分かる⁉︎ 歩き方で認知症になるかどうかが分かる、そんな装置を一関工業高専(岩手県一関市)の学生3人が開発し、企業評価額を競う全国大…

「洗車のベストな日とは」

<最も不向きな日> 会社で、折角洗車した業務車両が不安定な天気のせいで雨に濡れて大無しになった経験はないだろうか。 いつ洗車すべきなのか、 晴れたり降ったり… ベストな日はどんな時なのか。 また最も不向きな日とは… 2022年の夏も、猛烈な暑さの晴天…

「着替えは労働時間になるのか」

<着替えは労働時間ではない?> 賃金払わずに、飲食大手に是正勧告のあった話。 先月のある記事に、飲食大手フジオフードシステムが運営するカフェで働く女性が、未払い賃金の支払いを求めたと出ていた。 この会社、従業員が制服に着替える時間などの賃金を…

「猫の気持ち」

<猫飼いは散歩が無いから楽?> 獣医さんが言うに、犬は暑い時、すぐに水を飲んだり涼しい場所に移動する。 猫はというと、酷暑でも暑さよりもお気に入りの場所を優先するらしい。 そして熱中症になるらしい… 猫との暮らし、大変だなと時々感じる。 確かに…

「ストレス解消の初夏」

<魚突き> もう先週のことだか、がっつり川遊び、のんびり過ごし、自然の音を感じ心地良くストレス解放ができ、晩酌の肴も確保し満足。 乱獲はせず、食べたい数だけ獲って帰るのだと、いつも決めている。 通称ヤスのマサべえ、決して上手ではなくて、むしろ…

「金粉クワガタ」

<金粉クワガタ> 先月のある記事で出ていたのだけど、沖縄県のある高校生2人が、まるで金粉をまぶしたような金粉クワガタを捕獲したという。 捕れた時は、めちゃくちゃ興奮したといい、まさかの「金粉クワガタ」を発見だ!という気持ちになったという。 つ…

「夜に増す足の不快感」

<不快を引き起こすのは> 森本昌宏「痛みの医学事典」のある記事から。 脚に不快な症状を引き起こす病気のひとつに「むずむず脚症候群」というのがあるそうだ。 この国での患者数は小児から高齢者まで幅広く見られ200万~500万人と推計されており、稀な病気…

「人類は砂不足に直面」

人類は「砂不足」の危機に直面していると国連が警告しているそうだ。 <人口増加と都市化の進展で> 実は水に次いで人間が最も利用するのが天然資源で、人類は「砂不足」の危機に直面しており、それは砂だという。 その消費量は年間500億トンに及び、国連は…

「カスハラって何?」

<カスハラとは> カスハラの深刻な実態と従業員の怒りの声とは。 交運労協がカスハラの実態と対策を話し合う政策研究集会というのをを開いたらしい。 カスハラ、つまりカスタマーハラスメントとは、客が悪質なクレームを店側に突き付ける事を言い、今最も深…

「法廷労働時間とは」

<朝礼や着替えは労働時間なのか> 着替え、朝礼、居残りは労働時間なのか、弁護士の見解によると… 企業やお店で働く労働者は、制服に着替える時間や後片付けや掃除での居残り、朝礼などにかかる時間が、労働時間に含まれるのかどうか、時には裁判にまでなる…

「5月5日は自転車月間」

<自転車の活用と関心> 自転車の活用と関心を深める為、国は5月を自転車月間と定めているそうだ。 そして、5月5日を自転車の日と定めたそうだ。 自転車は軽車両になり車の仲間という認識を持ち、ルールを守らなければ重大な交通事故を、引き起こす可能性が…

「指示待ち社員について」

<指示待ち社員が多い近年?> 言われた事しかやらない無気力な若手が多くて困る。 最近の若手は何故そうなのか。 指示待ち社員の若手が多くて困ると嘆く前に、上司や先輩が考えるべき事を考えてみる。指示待ち社員」はどうして生まれるのか。企業幹部やベテ…

「ヤモリに興味深々」

<家猫の狩りは遊び> 廊下のの隅に我が家の猫が上を眺めている。 何事かと思いきや、ヤモリを何とか触りたいらしく、ガン見していた。 うちの猫は野良猫時代、狩りなんて母猫に教わる前に幼くして別れている。 発見した時は瀕死の重症だったから。 本来野良…

「運転免許更新を終えて」

<運転免許の更新> 先日、有給をとって免許の更新に行ってきた。 残念ながら更新後は、ゴールド免許から青色免許に降格。 軽微な違反を一回だけ犯していた為、講習時間も1時間あった。 帰りに献血もして帰って来たので、お酒も我慢して、その日は大人しくし…

「久し振りのパワースポット」

<長尾山正俊寺> 大阪府枚方市長尾という所に菅原神社があるがそこからすぐにあるお寺、正俊寺。 慶安四年(1651年)江戸時代、河内領主久貝因幡守正世 が父である因幡守正俊を弔う為に菩提寺として創建された久貝因幡守正俊を弔い、息子である正世が建立。…

「野鳥の生きる力」

<コサギの行動> ダイサギやチュウサギはゆっくりした動きで餌を狙うことが多いが、コサギは潮だまりや浅瀬などを機敏に走り回りながら魚を採食する光景がよく見られる。 また、コサギはパドリングという水中で脚を小刻みに震わせて、その振動に驚いて出て…

「醜い同調圧力」

<障害があると書かされた男性が自殺> 団地住民の集まりで、障害があると書かされた男性が翌日に自殺をしたらしい。 書面はひらがなで「しょうがいがあります」 「かんじやかたかなはにがてです」と。 こんな書面を書いた翌日、自ら命を断った。 男性は、障…

「50代からの転職は困難なのか」

<有能でも50歳を過ぎたら待っている事> 有能でも転職できない納得事情、転職市場で最も求められる人材は、実績も伸びしろも見えやすい30~40代。 では、20代や50代以上の人材を企業はどう捉えているのか… 今や転職は若い人だけのものではない。 50代を過ぎ…

「単純接触の原理」

<ザイオンス効果> 人は、何度も何度も繰り返し会う人の事が好きになるもので、これを…「単純接触効果(ザイオンス効果)」 と言う。 ポイントとなるのは、1回だけ長く話すよりも、数回にわけて短く話す、これが仲良くなる心理。 <人は繰り返し会う人を好…

「新年がスタート」

<明けましておめでとう御座います> 新年が明けて、昨日が仕事初め。 その初日から早速嬉しい事があった。 仕事が始まり信号待ちで停車している時、窓越し僅か10m程の距離にチョウゲンボウがコンクリート塀に留まっているのを見た。 この鳥はハヤブサの仲間…

「セキレイという野鳥」

<神様はセキレイから子づくりを教わった?> 七十二候「鶺鴒鳴(せきれいなく)」 別名「オシエドリ」胸を張り尾で叩いて道を説くという意味らしい。 日本各地にはセキレイにまつわる伝承があり、日本列島の中で最初に生まれたとされる淡路島には、セキレイ…

「深刻なトラックドライバー不足」

<一体誰が荷物を運んでくれるのか> トラックドライバーのなり手がいないらしい。 バブル全盛期には年収1000万円も目指せたトラックドライバーは、運賃値下げや景気低迷の影響を受で今では、キツイにもかかわらず稼げない職業となっているそうだ。 年を追う…

「先生と生徒の素晴らしい行動」

<見事な連携プレー> 修学旅行中に痴漢をした疑いがある男の逮捕に貢献した先生と生徒の素晴らしいニュース。 先日、奈良県警は埼玉の教諭や生徒らに感謝状などを贈呈した。 教諭が取り押さえ生徒が交番に伝えるという見事な連携プレーをやってのけたのだ。…

「神秘的スポット」

<虚空蔵谷の森にある滝> 虚空蔵谷川最上流部にかかる2つの滝。 落差3m程の段瀑である「一の滝」 落差5m程の直瀑である「二の滝」から成る。 低地にありながら一度も枯れたことのない滝。 街中の住宅地から僅かにありながら風光明媚で自然に包まれた異世界…

「だからやめられない」

<ガサガサは楽しい> 川に入り散策しながらガサガサをする。 野鳥の声を聴きながら、秋の虫の声を聴きながら。 突然生息地を荒らされる水生生物達は困惑するだろうけどガサ入れを行う。 突然草むらをガサガサされ、追い出される様に待ち構える網に入ってし…

「私の心の叫び」

<リンパの流れをUPする> 最近、体の疲労が抜けない、特に背筋と腰。 リンパの流れも悪いのか足が浮腫むし痛い。 だから久しぶりに隣り町の温水プールへ行った。 そこは、いわゆるレジャープールではなくてスイムキャップ着用、レジャー水着は禁止、競泳用…

「ヘラヘラする人」

<ヘラヘラしてる人は何故真剣な場でも笑うのか> ヘラヘラとは→人が笑っている様子を表す擬態語。 ニュアンスは、だらしなく笑う様子、軽々しくよくしゃべる様子。 そもそも「ヘラヘラ」は薄い紙や布が動いている様子を表し薄くて腰が無いという意味。 笑い…

「機動戦士ガンダム」

<この記事に共感> 先日、Yahoo!ニュースで読んだ記事。 機動戦士ガンダム28話「大西洋、血に染めて」は、大人になっても見るべき理由が凝縮! 海上での死闘で起こった悲劇の話なのだが、この記事を読んで私は、全くの同感、共感した。 <第28話の奥深さ> …

「最近の嬉しい事」

最近の釣りや魚突き、ガサガサなど、奇跡的な釣れ方やイメージ通りの突きが出来たり、思わぬ生物が獲れたりと多彩な結果が出ており満足している。 <釣り> 前々から夕方になると出没するナマズや、タマズメの時間帯になるとハネまくる小魚が豊富なある河川…

「夏の終わりをひっそりと過ごした日」

ツクツクボウシが鳴き、他のセミが鳴かなくなる時は、夏が終わる頃。 先日、残暑もそこそこ、水辺や水中観察をした。 仕事の事は忘れ、誰もいない場所でリラックスタイムを満喫。 そしてこの日一番のサプライズはオオルリを見れた事。 ホントに一瞬だったが…