body&mental care support diary

心と体のバランスを大切にするブログ

メンタルヘルス

「ストレス解消の初夏」

<魚突き> もう先週のことだか、がっつり川遊び、のんびり過ごし、自然の音を感じ心地良くストレス解放ができ、晩酌の肴も確保し満足。 乱獲はせず、食べたい数だけ獲って帰るのだと、いつも決めている。 通称ヤスのマサべえ、決して上手ではなくて、むしろ…

「指示待ち社員について」

<指示待ち社員が多い近年?> 言われた事しかやらない無気力な若手が多くて困る。 最近の若手は何故そうなのか。 指示待ち社員の若手が多くて困ると嘆く前に、上司や先輩が考えるべき事を考えてみる。指示待ち社員」はどうして生まれるのか。企業幹部やベテ…

「単純接触の原理」

<ザイオンス効果> 人は、何度も何度も繰り返し会う人の事が好きになるもので、これを…「単純接触効果(ザイオンス効果)」 と言う。 ポイントとなるのは、1回だけ長く話すよりも、数回にわけて短く話す、これが仲良くなる心理。 <人は繰り返し会う人を好…

「深刻なトラックドライバー不足」

<一体誰が荷物を運んでくれるのか> トラックドライバーのなり手がいないらしい。 バブル全盛期には年収1000万円も目指せたトラックドライバーは、運賃値下げや景気低迷の影響を受で今では、キツイにもかかわらず稼げない職業となっているそうだ。 年を追う…

「神秘的スポット」

<虚空蔵谷の森にある滝> 虚空蔵谷川最上流部にかかる2つの滝。 落差3m程の段瀑である「一の滝」 落差5m程の直瀑である「二の滝」から成る。 低地にありながら一度も枯れたことのない滝。 街中の住宅地から僅かにありながら風光明媚で自然に包まれた異世界…

「顔の口角をキュッと上げて」

職場や仕事で同僚の愚痴はやめるべきだ。 なぜなら、聞きたくない人にとっては苦痛だからであって職員間の会話は、他の誰か、常に誰に、聞かれている、見られている、と思っておくぐらいでないとダメだからだ。 でも、例えば間違った事をしている職員がいる…

「人によって態度が変わる人」

ああ完全に舐められているのか… 何がって? 人によって態度がコロコロ変わるって何なん?と思う事は無いだろうか。 おそらく誰でも人前では良い人でいたいと思う。 それは自然な感情だと思う。 好意的に想っている人の前ではなおさらか…笑 まあ誰にでも、人…

「子供への虐待リスク」

<コロナ禍による影響> 新型コロナウイルス感染症による生活環境の急激な変化は、子どもへの虐待リスクを増大させるとの懸念がある。 それは、飼っているペットにまで及ぶ。 新型コロナウイルス感染症対策下における子ども虐待防止の取り組み強化について、…

「ポスターコンテスト」

<オンライン投票> 子ども虐待防止オレンジリボン運動… 今年のゴールデンウィークはSTAY HOME週間だ。そして今年もポスターコンテストのオンライン投票に是非とも参加させて頂こう。 これは、毎年行われいる「オレンジリボン公式ポスターコンテスト」オンラ…

「正義感の強すぎる人」

<その特徴は> 様々な職場において、多かれ少なかれ存在する正義感が強すぎる人。 正義感の強すぎる人の特徴は… 「人との約束と時間は必ず守る」 「ウソはつかない」 「不正を許せない(小さくても)」「リーダー格」 「自分は良い事をしている」 「他人から…

「あなたならどう考える」

<およそ誰でもそうだろう> 人は誰でも嫌な事や危険なことに巻き込まれたいと思わないし、リスクを冒さない。 そして、殆どの人は自分に関係ない事について見て見ぬフリをする。 <正義感が強いのは> そんな時、他人の悪事を注意できる人は素晴らしい。正…

「自己肯定感」

<考え方を変えるには> 思考をネガティブからポジティブへと考え方を変える時 、その考え方を変えるには、一段階上のレベルから物事を見ることができる視野の広さと、成熟した精神が必要になってくる。 例えば、セラピストに相談して自分1人では難しいと感…

「自分で自分を愛する感覚」

<まずは自分を肯定する> 私達は、日常において、時として様々な困難にぶち当たることがある。 ただ、どんな辛い事があっても、まずは自分で自分を愛してみよう。 人を怖いと感じ易い人は、自己肯定感の低い特徴があるが、さらに過去に人を信用できなくなっ…

「ワーキングメモリが活性化される理由」

<血流がカギを握る> 運動をすると何故、脳のワーキングメモリは活性化されるのか… 運動をすると体全体の血流がよくなり、脳を巡る血液量も増えるからだ。 ワーキングメモリの中枢である「前頭前野」や記憶を司る「海馬」は元々、血液量が特に多い場所だか…

「物忘れに効く脳によい生活の送り方」

<調べてみた> 物忘れに効く脳によい生活の送り方とはどういう事なのか、その生活の送り方は… 専門家によると、うっかりミスが急増すれば、うつ病性の「仮性認知症」かも知れない。40代から自覚が増えてくる「物忘れ」は、実は更年期によくある症状のひとつ…

「アルツハイマー型認知症とは」

<アルツハイマー> アルツハイマーは、物忘れから気付く事が多く、やがて今まで日常生活で出来た事が少しずつ出来なくなって行く。 記憶は「新しい事が記憶出来ない」「思い出せない」「時間や場所が分からなくなる」 やがて「物取られ妄想」「徘徊」などの…