body&mental care support diary

I am quatraple worker. ハードワークをこなす為の心と体のケアを実践して行く。

メンタルケア

「熱中症に注意」

梅雨が明けて、今年もやって来たこの時期。 猛暑が始まる、熱中症に注意しなければならない。 総務省の調べでは、先日の救急搬送者は約3200人。 これを見て驚いた、そんなにいたのかと… こよみでは今日は「立秋」(りっしゅう) 暦の上では、秋の始まり、更に…

「社畜になってはいけない」

先日のニュースで… 「回転寿司チェーン店長が過労死幼子2人を抱えた妻が涙の会見、優しかった夫は帰ってきません」 という記事を見た。 これだけで、胸を締め付けられる思いに駆られた。 <週休1日、過労死ライン超えの時間外労働> 男性は2014年4月ある総業グ…

「仕事上でも良くある」

嫌味は、その言葉の如く相手を不快にする。 悪口と少し似ている気もするがやっぱり違う。 悪口は「アホ」「キモイ」「臭い」など、ストレートに他人を悪く言うので分かり易い。 嫌味の場合は「遅出ばかり入って大変ね」「あなたに任すと速いけど雑ね」「歳の…

「子供への虐待リスク」

新型コロナウイルス感染症による生活環境の急激な変化は、子どもへの虐待リスクを増大させるとの懸念がある。 それは、飼っているペットにまで及ぶ。 新型コロナウイルス感染症対策下における子ども虐待防止の取り組み強化について、オレンジリボン運動は、…

「ポスターコンテスト」

子ども虐待防止オレンジリボン運動… 今年のゴールデンウィークはSTAY HOME週間だ。そして今年もポスターコンテストのオンライン投票に是非とも参加させて頂こう。 これは、毎年行われいる「オレンジリボン公式ポスターコンテスト」オンライン投票。 今年度も…

「固定概念を拭い去る必要性」

世の中には、様々な考えがあり「これが正解だ」とはっきりしている事はそんなに多く無い。しかしながら年齢を重ねると、自分の考えは正しいという思い込みが多くなる。つまり「こうあるべきだ」という固定概念が強くなりがちで厄介なのはこれが段々と激しく…

「憎きコロナウィルスめ」

ああメンタルがやられ気味… 小麦よ、また私を癒しておくれ… 今日は、宿直、明日、遊ぼうぜと勝手に私が約束をする。 お前の好きな「カシャカシャびょんびょん」で鬼ごっこしようぜ。【カシャカシャビョンビョン】https://youtu.be/xXNRZPBVX3Y 好きな玩具だろっ。 あの…

「アメとムチの効用」

【中古】 図解 ビジネス心理学 やる気を引き出す20のポイント(1) 通勤大学文庫-モチベーション /林恭弘(著者) 【中古】afb楽天で購入 仕事とは概ね厳しいものだと考えれば、怒られてばかりだとメンタルがやられ、人間誰しも嫌になり自信がなくなる。 そうな…

「人は誰かに認められたい」

やっぱり、へぇな会社 やる気と能力を引き出す意外な方法42【電子書籍】[ よしたに ]楽天で購入 人は何かしら誰かに認められたいと思っている。 誰だって、ムチよりアメが欲しいと、思っている。 どの職場でも上司と部下の関係は悩みが尽きない。 厳しいだけ…

「小麦のお陰でメンタル回復」

コロナ自粛でmentalがやられ気味だが… 茶トラの小麦ちゃんに相手してもらっている。 メスなのでオスよりもツンデレがある。 でも、ごめんよこっちはデレデレなのだ。 可愛いくて癒される。 昔、犬を飼っていた事があったが、猫は初めてだ。超可愛い、特徴を…

「あなたならどう考える」

不器用な生き方。正義感の強いあなたへ送る生きるためのヒント。車が来なくても信号が青になるまで待つ人へ。【電子書籍】[ 袴雪乃 ]楽天で購入 人は誰でも嫌な事や危険なことに巻き込まれたいと思わないし、リスクを冒さない。 殆どの人は自分に関係ない事…

「正義感の強すぎる人」

ゆがんだ正義感で他人を支配しようとする人【電子書籍】[ 梅谷薫 ]楽天で購入 様々な職場において、多かれ少なかれ存在する正義感が強すぎる人。 正義感の強すぎる人の特徴は 「人との約束と時間は必ず守る」 「ウソはつかない」 「不正を許せない(小さくて…

「高圧的な態度」

体育会系上司 - 「脳みそ筋肉」な人の取扱説明書 -【電子書籍】[ 榎本博明 ]楽天で購入 今の時代なら、パワハラで終了、はい解決という流れになる。 思い通りにならないとすぐ怒鳴り散らす人が居た場合には…という話だが。 友達や知人だと縁を切ることができ…

「ここが違うと注意してはダメ」

人をあやつる心理学 イラストマニュアル [ 齊藤勇(心理学) ]楽天で購入 注意すると黙り込む人の対応のコツ。自分から気づくように仕向けるべし。ストレートに「ここが違う」と注意してはダメ。そうではなく、間違っている事を何となく匂わせるのが効果的。…

「注意すると黙り込む人」

会話で人をひきつけましょう ユーモア話術 DVD楽天で購入 軽く注意しただけでも黙り込む人は、だんまり君などと良く言われていたりする。しかし、だんまり君は一言でいうとおとなしい人、話しかければ答えてくれるが、その必要がない限り自分から話をするこ…

「心を磨くということ」

【中古】 知的自己啓発の方法 自分をひとまわり大きく育てる / 江川 純 / 日本実業出版社 [単行本]【メール便送料無料】【あす楽対応】 うーむ、例えば… 自分を変えたい、今より良くなりたいと考えた時に 何故かわからないのに人から変わった目で見られるて…

「動けば変わる」

世界の自己啓発50の名著/T・バトラー=ボードン/野田恭子/森村里美【1000円以上送料無料】 困難から逃げるのをやめて見る。 動けば変わる。 誰でも嫌な困難に直面する時は、そんな状況など巻き込まれていたら大変だ、願わくば関わらないのが1番だ。 でも…

「ワークスタイル」

【中古】 もう「できる人」はやめよう 人の数だけ仕事のスタイルはある / 青木 淳 / ダイヤモンド社 [単行本]【メール便送料無料】【あす楽対応】 仕事をするには多少、無理しなければならない時が必要な時はある。 だが、ハッキリ言って無理をしない事。 こ…

「自分で自分を愛する感覚」

トラウマのことがわかる本 生きづらさを軽くするためにできること【電子書籍】[ 白川美也子 ] 私達は、日常において、時として様々な困難にぶち当たる。どんな辛い事があっても、まずは自分で自分を愛そう。 人を怖いと感じ易い人は、自己肯定感の低い人だと…

「自己肯定感」

トラウマと記憶 脳・身体に刻まれた過去からの回復/ピーター・A・ラヴィーン/花丘ちぐさ【合計3000円以上で送料無料】 ネガティブからポジティブへと考え方を変える時。 ネガティブからポジティブへと考え方を変えるには、一段階上のレベルから物事を見る…

「過去に体験した恐怖の反応」

過去の体験から恐怖の反応が出る時… 例えば、過去に大きな恐怖を感じた体験があると、それが似たような状況に直面した時に、自然反射的に恐怖の感覚が込み上げる事があるというが…確かに自分にも似た様な経験がある。 自分では、それがトラウマなのか分から…

「深読みしてしまう自分」

ああやれやれ、又やってしまった… 考え過ぎというやつだ… 職場によく舌打ちをする人がいるのだが、時として ひょっとしたら舌打ちすることで「困っているから助けてほしい」又は「相談に乗って欲しい」のだと深読みさせられる時がある。 周囲に訴えていると…

「ワーキングメモリが活性化される理由」

運動をすると何故、脳のワーキングメモリは活性化されるのか… 運動をすると体全体の血流がよくなり、脳を巡る血液量も増えるからだ。 ワーキングメモリの中枢である「前頭前野」や記憶を司る「海馬」は元々、血液量が特に多い場所だから、ここの血流が低下す…

「物忘れに効く脳によい生活の送り方」

物忘れに効く脳によい生活の送り方とはどういう事なのか、その生活の送り方を調べて見た。 専門家によると、うっかりミスが急増すれば、うつ病性の「仮性認知症」かも知れない。40代から自覚が増えてくる「物忘れ」は、実は更年期によくある症状のひとつらし…

「血管性認知症」

血管性認知症は、脳梗塞や脳出血によって発症する。脳の場所や障害の程度によって症状が異なる。 出来る事出来ない事がハッキリ分かれる。 手足の麻痺などが起きる場合もある。 [10180]診察時に膝が3秒で出せるウエストゴムで作った楽々ファスナーリハビリズ…

「レビー小体型認知症」

これは、実際はいないのに人が見える「幻視」や眠っている間に怒鳴ったり奇声を上げる異常行動が起こるもの。手が震え、小刻みに歩行するパーキンソン症状も見られる。 頭がハッキリしたりボーッとしたり、日によって変動するのが特徴。 レビー小体型認知症…

「アルツハイマー型認知症とは」

「ぼんやり」が「スッキリ」に!フェルラブレインPLUS アルツハイマーは、物忘れから気付く事が多く、今まで日常生活で出来た事が少しずつ出来なくなって行く。 記憶は「新しい事が記憶出来ない」「思い出せない」「時間や場所が分からなくなる」 やがては「…

「牡蠣パーティー」

痩せやすいからだづくりに【ボタニカルライフプロテイン】 先日、牡蠣を食べようと10年来の友人から誘いがあってお邪魔してきた。 久しぶりの再開、そして牡蠣パーティー。 美味しいやら、楽しいやら、宴はどんどん盛り上がり夜中まで続いた。 どれだけ仕事…

「老化による物忘れと認知症の違い」

誰でも年齢と共に物覚えが悪くなり、人の名前が思い出せないという「物忘れ」が起こる。 これは「脳」の老化によるもの。 認知症とは、何かの病気によって起こる症状や状態の総称。 つまり、老化による物忘れと認知症は違う。 認知症が進行すると、段々と理…

「やはり予感的中」

どんな職場にも「不機嫌」を撒き散らす人はいるものだ。私の嫌な予感は結局当たってしまった。 不機嫌な人の始末が悪いのは、不機嫌というのは伝染していくこと。 その人の不機嫌で職場全体がいやな雰囲気になってしまうのはごめん被るわけだ。 そんな不機嫌…